『異世界に一番近い場所-ファンタジー系ゲーム・アニメ・ラノベのような現実の景色 -』

ネットの世界にどっぷりとハマっていたという元ネトゲの住人の「しめ鯖」さんこと著者の幽玄一人旅団・清水大輔さんが、現実の世界(リアル)を旅しながら、ファンタジー系ゲームやアニメ、ラノベなどで見かけるような異世界情緒漂う現実の景色を撮影した写真集『異世界に一番近い場所-ファンタジー系ゲーム・アニメ・ラノベのような現実の景色 -』が2019年12月18日(水)に全国の書店で発売されます。

 

引退後にも異世界の風景に憧れ続け、現実の世界でもそんな雰囲気の場所を撮影し続けていたという著者が同人誌として販売していたという写真集が、このたび株式会社パイ インターナショナルより商業誌として販売されることになったもので、著者がtwitter(@zz_saba)で、新刊発売の告知をするやいなや、瞬く間に1.3万件のリツイート・3万件のいいねの反響で注目を集めたという写真集です。

『異世界に一番近い場所-ファンタジー系ゲーム・アニメ・ラノベのような現実の景色 -』

 

収録撮影場所は、世界各地で実際にある場所で、インド、エジプト、カンボジア、チェコ、台湾、中国、スコットランドなどで撮影されたもの。

コンテンツとしては

1.失われた古代遺跡
2.地下神殿へ
3.迷宮
4.夜市
5.古都の白昼夢
6.英吉利幻想

となっています。

『異世界に一番近い場所-ファンタジー系ゲーム・アニメ・ラノベのような現実の景色 -』

『異世界に一番近い場所-ファンタジー系ゲーム・アニメ・ラノベのような現実の景色 -』

『異世界に一番近い場所-ファンタジー系ゲーム・アニメ・ラノベのような現実の景色 -』

 

B5判フルカラー144ページの写真集で販売価格は本体1,850円+税です。

 

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