「桔梗屋監修 雪見だいふく×桔梗信玄餅」

1981年に10月に発売され40周年を迎えたロッテの人気アイス「雪見だいふく」と、明治22年創業の株式会社桔梗屋が製造・販売する山梨銘菓の「桔梗信玄餅」。

 

そんな美味しい2つの商品がコラボした夢の商品「桔梗屋監修 雪見だいふく×桔梗信玄餅」が今年1月よりコンビニ限定で先行販売され、その衝撃の美味しさに食べた人たちから本家超えとも話題にっていた人気商品が、ついに全国・全業態にて2022年2月28日(月)より販売開始されます。

 

本家の桔梗屋さんでも「プレミアム桔梗信玄餅アイス」というものを販売中ですが、こちらはカップアイスの中にきなこ餅が入っているタイプ。

対して「桔梗屋監修 雪見だいふく×桔梗信玄餅」は、ご存知 雪見だいふくですので、黒蜜の入ったきなこアイスを“厚もち”仕立てのきな粉もちで包んだもの。

 

それがコンビニ以外のスーパーやドラッグストアなどでも手軽に購入できるようになるのはありがたいですね。

「桔梗屋監修 雪見だいふく×桔梗信玄餅」

 

ちなみに、この「桔梗屋監修 雪見だいふく×桔梗信玄餅」のおいしい食べ方もロッテから発表されています。

その公式おいしい食べ方がこちら。

STEP1 冷凍庫から出して食べごろまで待ちます。
STEP2 おもちがやわらかくなったら、さあ召し上がれ。

8分待ちがおすすめ(※室温25℃の場合。冷凍庫の機種や保管状況により異なります。)

 

ということで、概ね25℃の室温なら8分待ってから食べるのが程よい溶け具合で最高の食べごこちとなるそうです。

皆様もぜひお試しの上、ご賞味ください。

 

ちなみにメーカー希望小売価格 は194円(税込) です。