ホンモノバーコードをJANJANスキャン! おしゃべりバーコードレジスター

本物のバーコードをピッ!と読み取って遊べるレジスター玩具『ホンモノバーコードをJANJANスキャン! おしゃべりバーコードレジスター』がタカラトミーより本日2021年11月20日(土)に発売されました。

 


【おしゃべりバーコードレジスター】ホンモノバーコードをピッ!ピッ!ピッ!いろんなホンモノ商品をスキャンしてあそぼう!【マジカルプレイタイム】

 

実際に販売されている商品のバーコードを読み取って遊べるだけでなく、実在する15の企業とコラボレーションし、それらの企業が展開するお菓子や食品、飲料、文具、日用品などの商品に付いたバーコードを読み取ると、金額のほか商品ロゴやイメージキャラクターなどのアニメーションが表示されるなど、オリジナルの演出を楽しむことができる仕掛けも。

ホンモノバーコードをJANJANスキャン! おしゃべりバーコードレジスター

また、バーコードを読みこんだあとのお支払いでも今どきのキャッシュレス決済を真似て遊べる電子マネー「マジペイ」搭載のスマホが付属(※あくまで専用玩具です)

電子マネー「マジペイ」スマホ

そのほか、「こちらのレジが空いておりますよ!」「お買い物袋はお持ちですか?」など100フレーズ以上のセリフが収録されているなど、単なるバーコードリーダーにとどまらない遊び心満載のレジスター玩具です。

さらに、突然はじまる値引きセールの「タイムセールモード」も搭載されているので、子どもたちのワクワクが止まりませんね。

また、実際に手元に商品がなくても遊べるようにバーコードのついた「ご注文カード」も付属しているほか、身の回りにある本物の商品のバーコードをを読み取り、商品ジャンルや値段を登録して遊ぶことまでできてしまいます。

さらにさらに、海外の商品などはちゃんとバーコードの国コードを識別してその国の言葉で挨拶してくれます。対応しているのはアメリカ、カナダ、イタリア、ドイツ、オーストラリア、フランス、韓国、中国の8カ国です。

やるなタカラトミーさん。

 

ホンモノバーコードをJANJANスキャン! おしゃべりバーコードレジスター

 

なお、初回出荷分には通常の「ご注文カード」20枚のほかに、さらに4枚付属しています。

 

販売価格はメーカー希望小売価格が8,800円(税込)。なお、動作用に別途単三形アルカリ乾電池4本が必要です。ここはやはりコラボしているパナソニック「乾電池エボルタNEO」ですよね。

パナソニック「乾電池エボルタNEO」

パナソニック「乾電池エボルタNEO」

 

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※13桁バーコードが対象です。